美容師さんに覚えてもらう

美容師さんに覚えてもらう

人気の美容師さんになると顧客も多いですから、数回行ったくらいではあまり覚えてもらえないことがあります。

自分のほうはその人にお任せしているくらいなので、会話の隅々まで覚えていることもありますが、美容師さんのほうでは、こちらの会話についてくる、合わせて来る程度で、必死に思い出していることが結構あるのでしょう。でもそこで怒らないであげてください。ヘアスタイルやカットの状況をみてみれば、フッと思い出す美容師さんも多く、そこは職業というかさすがプロです。前回どのようなスタイルをしたかということをサッと思い出し、今回のスタイリングにつなげてくれます。あなたのほうも、お任せなど、消極的な方法ではなく、こんなスタイルにして欲しいとしっかりアピールして、お互いにアイディアを出し合ってスタイルをつくりだしていくことが理想的です。

しっかり自分の意見をいって、自分を持っている人なら、美容師さんの印象にも残りやすく、2人でちょっと冒険的なヘアスタイルに挑戦できるかもしれません。

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